衆議院 財務金融委員会 第12号
○河村委員 減税こども、河村たかしでございます。 また通常一分のところを十分ということで、サンキュー・ベリー・マッチということでございます。 まず一つ、結論でもないですけれども、やはり商売を盛んにさせないかぬ、世の中は、いろいろなことを言っていますけれども。 その中で、副総裁氷見野さん、非常に真面目な方だというのはよう分かりますけれども、顔が暗いわな、日銀の幹部は、氷見野さんにとどまらず。今ちょうど植田総裁も、定期的に名古屋もお見えになっていろいろ話をしますと、個人的にお会いするとなかなかフレンドリーな人ですけれども、堅いところでいうと堅いだけだもんだで。 やはり、金融というのは資本主義の屋台骨だもんで、お金を借りてちょっとでもええものを安く作る努力を皆さんしてくださいよといって、ラーメン屋のおやじが、それじゃ、まあ日銀から借りるわけではありませんが、地方の銀行から金を借りて何ぞちょっと冷蔵庫でもええやつ買おうかと、まあトヨタが一番でかいけれどもね、トヨタ、ソニーだと思いますけれども、そういう気持ちになるようにもうちょっと、日銀の皆さん。 ちょっと、こういう質問、前もやりましたが、商売をやられたことありますか。