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政治のトリセツあいち・なごや

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暮らしのテーマから、議会の言葉を読む

外国人・共生の発言記録

外国人材の受け入れと、地域でともに暮らす話。

どの議員が、いつ、どの会議で触れたかをたどれます。

キーワードに一致した収録発言:76件

このテーマの一致発言の期間:2023-03-29〜2026-06-19

国会発言の収録期間:2021-04-13〜2026-10-08。一部収録であり、全発言を示しません。

全対象への照会成功日:2026-10-20(名簿・所属の確認日ではありません)

直近の照会対象期間:2026-07-22〜2026-10-20。照会成功日・照会対象期間は、発言の収録期間や全件の網羅を示すものではありません。

本文中の語の一致で抽出しています。発言全体の主題がこのテーマとは限りません。

対象語:外国人・多文化・共生・入管・技能実習・特定技能

一致した言葉と、発言の該当箇所

新しい順に、発言者・会議・日付と、一致語の前後の原文を表示します。 文脈は公式会議録の全文から確認できます。AI要約がある場合は、原文とは別の補助情報として表示します。

外国人・共生 · キーワード一致

杉本純子氏の発言

· 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第7号

収録本文全体の一致語:外国人

最初の一致箇所の周辺原文(自動抜粋)

…人ってやっぱりどうしても忘れてしまうので、何か大きな災害があったときは皆さん気を付けるんですけど、またすぐに忘れてしまう。そういったことを徹底していくのにこの防災庁と絡めて、また、あと地方のやっぱりそこそこの土地のことを、あとは新しく引っ越してきた人だとか、あと外国人だとか、そういう人たちにもどう徹底させていくのかというところを、また改めて三人の方にお聞きしたいと思います。

外国人・共生 · キーワード一致

日野紗里亜氏の発言

· 衆議院 厚生労働委員会 第12号

収録本文全体の一致語:共生

最初の一致箇所の周辺原文(自動抜粋)

…政府は、この課題の対応策の一つとして、先ほど沼崎議員もおっしゃっていましたが、平成三十年に共生型サービスを創設されました。障害福祉事業所と介護保険事業所が相互に参入しやすくすることで、六十五歳を超えても同じ事業所を継続利用しやすくする、理念としては非常に重要な制度だと思っております。しかし、実際には、制度創設から一定期間が経過した今も、共生型サービスが大きく広がっているとは言い難い状況であると私は思っています。  そこで、まずお伺いします。  現在、全国における共生型サービスの事業所、どの程度あるのかということです。介護保険事業所、障害福祉サービス事業所に占める割合をお示しください。…

外国人・共生 · キーワード一致

杉本純子氏の発言

· 参議院 決算委員会 第5号

収録本文全体の一致語:外国人

最初の一致箇所の周辺原文(自動抜粋)

…先ほども同様の意見があり、うれしく思いますが、そこをしっかり支えることで、子供たちや若い方が育つまでの間、日本の第一次産業と地方を守ることにつながると思います。  外国人による安い労働力に過度に頼らなくても、国内人材による林業の発展を目指して是非取り組んでいただきますよう、よろしくお願いいたします。  次に、国土交通省にお伺いいたします。…

外国人・共生 · キーワード一致

里見隆治氏の発言

· 参議院 行政監視委員会 第3号

収録本文全体の一致語:外国人・共生・特定技能

最初の一致箇所の周辺原文(自動抜粋)

…早速質問に入ります。  昨年、この行政監視委員会、またこれに続きます本会議におきまして取り上げましたのが、日本を出国し長期間日本に戻らない場合に、住民税は翌年の支払となります、納付となりますので、その翌年払うべき住民税が未納となりやすい問題、特に一定期間日本で就労して帰国する外国人労働者に住民税未納のケースが多いということを指摘し、その解決を求めてまいりました。  総務省にその後の対応状況についてお伺いしたいと思います。…

外国人・共生 · キーワード一致

里見隆治氏の発言

· 参議院 行政監視委員会 第3号

収録本文全体の一致語:外国人・共生

最初の一致箇所の周辺原文(自動抜粋)

○里見隆治君 今の御答弁で、全体の出国者では滞納額の割合が約五%、そしてそのうちの外国人が一九%と、これ四倍近い数字なわけですから、当然、この外国人について着目をし、その対応するべきだと思います。様々な呼びかけというレベルではなく、既に総合的対応策で情報連携、このシステムの構築ということも検討課題になっているということですから、これはしっかり呼びかけて、何かやってくれれば得ということではなく、公平性というものが、外国人の間でも公平性重要ですし、また特に日本人との兼ね合いで、この公平性を担保することが共生への理解につながるという観点で、是非更なる検討をよろしくお願いいたします。…